なるほどなぁ・・・
裏金があるあると言われていたプロ野球界。
裏金ではなく、契約書に明記された表のお金だったらしい。
税金も適正に処理されているそうな(苦笑
裏は裏でも裏金ならぬ、契約書の裏書だと思えば納得の範疇ってことですかねえ。
ナベツネさんばかり追求されているけれど、Tigersも社長の歯切れの悪い所を見ると、確実にやってるだろうしねえ(笑
ドラフトと名のつく自由獲得競争と思えば、間違いないようだけれど、だとするとFA制度って何のためにあるんだろうねえ。
裏金があるあると言われていたプロ野球界。
裏金ではなく、契約書に明記された表のお金だったらしい。
税金も適正に処理されているそうな(苦笑
裏は裏でも裏金ならぬ、契約書の裏書だと思えば納得の範疇ってことですかねえ。
ナベツネさんばかり追求されているけれど、Tigersも社長の歯切れの悪い所を見ると、確実にやってるだろうしねえ(笑
ドラフトと名のつく自由獲得競争と思えば、間違いないようだけれど、だとするとFA制度って何のためにあるんだろうねえ。
あけましておめでとうございます・・・今年もよろしくお願いいたします。
と、ココログ管理が面ではなく、Niftyのウェッブメールの画面に打ち込んでいたグーパパです。
ご無沙汰しておりますm(._.)m
えー、本日よりfacebookを始めました。
いわゆる上場記念と言う奴です(嘘ですがw
facebookを始めたのは本当です、よければ探してやってください・・・使い方が全然分からんので(滝汗
私の大好きな曲、Fairground Attraction"Moon on the Rain"です。
今年も色々とお世話になりありがとうございました。
ってなわけで、よいお年を^^
まぁ、人様のところなのでいいんだけどさ・・・・
▽監督・高木守道(70)▽投手・権藤博(72)、近藤真市(43)▽捕手・長谷部裕(43)▽打撃・宇野勝(53)、井上一樹(40)▽内野守備走塁・渡辺博幸(41)▽外野守備走塁・平野謙(56)▽トレーニング・三木安司(51)、宮前岳巳(43)▽2軍監督・鈴木孝政(57)▽投手・稲葉光雄(63)、今中慎二(40)▽捕手・中村武志(44)▽打撃・川又米利(51)、彦野利勝(47)▽内野守備走塁・前原博之(44)▽外野守備走塁・上田佳範(38)▽育成・早川和夫(51)▽トレーニング・塚本洋(36)、住田ワタリ(34)
って、コピペそのまんまで見にくくてごめんなさい。
ちなみに()は年齢だそうな。
確かに落合の年俸(ノブコとフクシの扶養費とも言うが)が高かったらしいけれど・・・
これで新聞売れるの?
このメンバーで採算合うようになるの?
案外、球団経営って簡単なもんなんだねえ。
ちなみに、ヤフコメを見てクスッと笑ったのが「ヘディング担当コーチがいるんだ」ってw
日本シリーズを見ていると、落合がどうしてもナゴヤドームでは優勝したくなかったとしか思えないんですが・・・
ま、いずれにせよ、今日の結果でナゴヤドームでのドラゴンズの優勝はなくなったということですね。
これで明日勝てば、本当に落合の思うつぼって言う感じがするんですけどねえ。
ちょっとひねくれ過ぎかな?^^;
ノブコの旦那もとい、フクシのオヤジ、いや、ドラゴンズの監督落合博満が解任された。
監督としての成績は抜群である。勝率5割を切ったことはなく、またAクラスを逃したことも1度もない(今年はまだ終わってないけれど)。
抑えの岩瀬はずっと活躍しているが、エースの川上や主軸の福留はメジャーへ行ってしまったし、トレードやFAでの補強らしい補強と言えば、和田くらいだろうか。
そんな中で、今年を除く7年で日本シリーズ出場はなんと4回である。
例えば、交流戦でダルビッシュや田中のような投手とはチームとして当たりたくないものであるが、チームとして最も嫌なのはドラゴンズであるという認識は虎ファンの共通の認識と言って過言ではないと思われる。
開幕戦でドラファンのタブーであるK投手を起用したことなどもあったが、彼の戦略は基本的に「どうすれば優勝できるか」であり、K投手を起用したのは孫子の兵法の応用のように思えてならない(つまり、開幕戦は相手のチームも1番の投手が出てくるわけで、そこに一番の投手を当てるよりも、確実に力の劣る2番手の投手に対して、自チームの1番の投手を当てるという方法)。
まさに孫子のいう「兵は詭道なり」を地で行く感じであった。
とは言っても、奇襲ばかりかと言えばそうではなく、センターラインを中心とした守備を鍛え上げ、守りを中心としたチームを作り上げた手腕は、「野球の王道」とも言えるチーム作りであったように思う。
コーチ陣にOBが少ないとか、営業上のとか言うのは、特に営業上の理由は、監督の責任ではなく、営業の社員が何をやってんだって話なんじゃないだろうか。
勿論、道楽じゃないので、新聞の売上に貢献できないとツライわけではあるけれど・・・
残念ながらというか、ラッキーなことに、とは言っても虎は来年も真弓らしいのであんまり変わらないかもだけれど、来年は守道が監督らしい。
70歳という年齢を考えても立浪へ繋ぐだけの役割なんだろうけれど、実力でパ・リーグに置いて行かれているセ・リーグの野球が益々つまらなくなるのは、間違いないようだ。
お疲れさまでした・・・のぶ・・・ふく・・・博満w
Howard Jones "No one is to blame"である。
この曲をネットラジオで久しぶりに聴いて、どうしてもCDが欲しくなった。
探してみると

を見つけた。
こんなときは、そうアマ○ンである。
注文したのは、5月3日。
そのCDが『到着する』のが8月31日~9月2日ときた(笑
4か月の時を経て、ようやくの到着である。
ちなみに、在庫なし取り寄せとあったわけではない。ちゃんと在庫表示がされていたにも関わらずこのありさまである(苦笑
ま、もっとも、この間なんどもメールがアマゾ○からやって来て、キャンセルしてもいいよ的な、寧ろキャンセルしてくれ的な様子だった。
とは言うモノの、在庫表示があるものをキャンセルするのは、腹立つわけで、向こうから「申し訳ございません」と高島政伸ばりに頭を下げてくれなきゃ、キャンセルするものかと放っておいたわけだが、ようやく見つけたらしい(大笑
待てば海路の日和ありとは言うモノの、海路を経てやってきても、4か月はかかりすぎだろうよ、アマゾンさんw
久しぶり過ぎて、書き方を忘れているグーパパです、どうも御無沙汰しております。
井岡がランク1位の選手に勝とうと、37年ぶりだかの3点差以上の勝利だろうと、なかなか書こうという気になれなかった今日この頃。
それでも、この男の

こんあ顔を見たら、どんなに凍った心だろうと動くと言うモノだ(笑
悪童Dennis Rodmanがバスケの殿堂入りを果たしたらしい。
どんなに刺青だらけの体だろうと、その言動が突飛だろうと、彼の残した献身的な記録は決して色褪せる事はないと公式に証明された。
御年50歳になる氏であるが、まだまだこんな派手な衣装が似合う男なのだ。
皆さま、残暑厳しき折、折角お身体ご自愛くださいませ・・・・
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