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2006/02/28

対策は・・・?  ないかな・・・

 ジーコジャパンの試合を見るときの傾向・・・・


 試合開始直後・・・

 「よっしゃ、シュート打て!!」


 と、元気ハツラツ(なんかのCMじゃないぞw)に叫ぶ

 30分経過・・・


 「あああ、そこでシュート打つやろ、普通!!」

 段々とイライラし、声がでかくなる

 前半終了後・・・


 「もうなあ、パスはええねん・・・」

 とうなだれる。

 後半開始15分経過


 「なんで、シュート打たへんねん!!どあほ!!」

 

 かなりガラが悪くなるw


 後半30分経過・・・


 「頼むから、そこからシュートやろ・・・」


 神頼み状態・・・

 試合終了後・・・

 「はあ・・・」

 ストレスが溜まり、疲れ切ってしまう。

 この予想が今日は当たるのか・・・それとも当たらないのか・・・


 もうひとつの希望はボスニア・ヘルツゴビナが超本気とは言わなくても、そこそこ真面目にやって欲しいなってことやね。


 欧州組と国内組が融合できる最後の試合に、しょぼい試合をやったとしたら、もう協会の責任やわね、普通。

 さてさて、21時が待ち遠しいやら、怖いやら・・・

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2006/02/26

カリスマホスト?

 先日の黄金伝説で、元ホストの城咲仁がお米のとぎ汁を入浴剤に使っているのを見た。

 私はお米のとぎ汁と言えば、せいぜい大根をした茹でする時か、観葉植物に水をやるときにとぎ汁をやるくらいしか使い道を知らなかった。

 で、で、で・・・・早速試してみることに・・・

 この辺が一人もんの気軽で身軽なところですな。

 仁君と同じく、とぎ汁と塩を投入して、試してみたところ、お肌がツルツル???

 んーーーー、微妙(笑。

 まあ、普段なんもしてない間もなく37歳のおっさんのやること。


 急にツルツル、スベスベのお肌になったら怖いわな。


 まあ、やらないよりはいいのかも・・・という程度ですね。


 それにさ、やっぱりさ・・・・


 イメージはあくまで

 こうなんだけど・・・


 実際はこんな感じだわねw

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2006/02/24

なんとなく憂鬱・・・

 「クレンザーレモン」


 という表示を見て


 

 『レイザーラモン』と読んでしまった・・・

 あ、ちなみにR.G.の画像は探すのが面倒でw

 

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2006/02/22

アジアカップ予選・・・対インド戦。

 勝ちました。それ以上でもなければそれ以下でもない。

 試合内容については、別段コメントすることはなんもない。

 まあ、3-0となった後の久保の得意の左足のシュートが、フリーで打ったのにバー直撃。

 完璧なドフリーな上に、左足で、なんで思いっきり馬鹿みたいに打っちゃうかなあ・・・

 これが印象(笑。


 まあ、長谷部、積極的にプレーし、代表初ゴール。おめで㌧♪


 何度も言うけど、日テレのサッカー中継はええなあ。

 馬鹿みたいに叫ばない、解説者が静かに戦況を分析する。

 うーん、武田の解説が心地ええのは、なんかイメージにないなあ(笑。

 おっと、なんだかんだ言ってると、長谷部のゴールは巻のゴールになるかも知れんそうだ。

 まあ、どっちにせよフレッシュな選手が活躍するのはええことだ。

 実際に同じ土俵で比べることが出来ないので、言い切ることは難しいんだけど

 ジーコが常々言っていた言葉「チームで試合に出ていない奴は呼ばない」

 これを忘れないで欲しいなって思う。

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2006/02/18

元広島・・・??

FW久保は確かに元広島。駒野は現広島。
だからって一応面識はある・・・って、あんた・・・
広島同士やなくても面識くらいあるやろ・・・


「はじめましてm(__)m」


って言う関係がチーム組むわけないやろ!(笑)

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スーパーゴール・・・ですか?

ワールドクラスですか・・・

キーパーがマヌケとは言わないんだね・・・

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実家にて

060218_1953.jpg

サッカー観戦中

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フィンランド戦前・・・

 先発メンバーが変わるらしい・・・

 サントス・田中誠がはずれ、3-5-2のシステムにして、村井・坪井・巻が先発するらしい。

 新しいメンバーを試そうという心意気はいいと思う。

 さてさて、これが機能したとして・・・先発メンバーは入れ替わるのか・・・

 それとも、暫定なのか・・・

 まあ、前よりは期待できるかな?

 小野・久保はいかに??

 

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2006/02/15

全く見ていないがトリノ五輪のことw

 日本人は良くも悪くも『悲劇のヒーロー(ヒロイン)』が好きだ。であるからして、勝負に負けたものを批判することなく、その敗因を色々と探り出して、悲劇を作り上げるのが好きなようだ。ただ、それが民族的・・・というだけでなく、視聴率至上主義の為に作り出されているような気がしてならない。

 例えば、ジーコジャパンが惨敗した先日の試合でも、ジーコに対する批判は個人としての解説者を除くと、マスコミとしてはほとんど見当たらない。サッカー球技場じゃなく野球場だったとか、芝がどうのとか、ボールがW杯仕様じゃないとか、具体的な敗因に言及せずに言い訳を探すのに終始している。


 全く見ていないので、まことに申し訳ないのだが、トリノオリンピックのここまでの結果についてもそうだ。

 世界記録保持者である加藤選手の惨敗についての報道姿勢もそうだ。彼自身が「影響はない」と言っている前走者の転倒、そしてそのために起きた中断などを理由にしてしまっており、転倒などはしょっちゅうある競技の中であたかも特殊であるかのように言ってしまっている。

 ジャンプのNHの原田のミスも、そもそも代表に選ばれる基準になかった彼が、大舞台に強いという理由なのか、スポンサーの圧力かは知らないが代表に選ばれ、あまつさえ出場した上に、100%個人に帰するミスを犯しているわけで、何故批判が起きないのかが全く理解できない。

 また、スノボ・ハーフパイプの惨敗についても、五輪前にはW杯実績のある兄妹についての報道が盛んであったが、W杯とは名ばかりの欧州中心の二流大会で、実際の主流はアメリカのX大会(すまん、大会名はうろ覚えだw)というのが世界のトップらしい。つまりあのちょっと頭のおかしいやんちゃな兄妹は負けるの順当な結果だということらしい。


 こういった報道は、もし・・・世界の主流を知らないで報道していたとすれば、悪意はないのかも知れないが、報道機関としは失格だと思うし、知っていてやっているのならば、これまた報道機関としての資格がないと思う。

 残念ながら放送局はスポンサーがいないと成り立たない、つまりペイパービューの方式をとっていない地上波放送ではスポンサーのついている特定の選手や、特定のチームについては甘い報道をせざるを得ないのかもしれない。

 しかし、結果として後々のことを考えれば、事実は事実としてしっかりと報道し、そのスポーツにもしくはその選手を別の視点から応援するようなスタイルを取らなければ、文化としてのスポーツは根付かないのではないだろうか。

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2006/02/11

まあ、いいんだけど・・・

 この解説の浅野・・・なんとかならんかねえ。


 アメリカが調子よく攻めてると


 「コンディションの差が・・・」とのたまい、


 日本が半分やけになって、攻め込んでみると


 「前半飛ばしていたから、疲れが・・・」とわけの分からん解説を・・・


 アメリカは『疲れているから』じゃなく、勝っているから無理に攻め込まないんだろ?


 2点差があって、無理に攻めるっていうのはサッカーの教科書に載ってるのかい?


 勿論、日本よりの解説になるのは仕方ないとしても、これではあまりにひどい。

 解説っていうのは、知らない人に対して優しく説明をしたり、コアなファンに対して適切な情報を与えるのが仕事なんじゃないのかい?

 あんたの仕事は解説じゃなく、ちょっと冷静な応援やんか。

 悪いときは悪い、ダメなときはダメと言わないとさ、いつまで経っても代表のレベルもファンのレベルも上がらんと思うな。

 やっぱ、セルジオか?と思うと、悲しくなるな・・・あいつはうるせーからw


 ちなみに、巻のゴールは見事だった。アピールしないと生き残れないという危機感を感じるよね。

 長谷部のドリブル、阿部の思い切ったパス回しも良かったねえ。

 久々にほめるけど、サントス。

 やっぱり彼は負けているときのジョーカーやと思うな。左サイドの再三の上がりはとっても良かった。

 今更守備しても・・・っていう状況におかないと、彼の守備は不安やし、攻撃に専念したときの突破は

 「ああ、ブラジルの血が流れてるな」と感じさせるものがあった。

 角度のないところからのシュートもブラジルを感じさせるものがあったしね。

 こうして考えてみると、サントスどうこうではなく、ジーコの使い方に疑問を覚えるよね、やっぱり・・・


 あ、采配批判はしないつもりだったんだっけw


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素晴らしい・・・

 中盤での素早く、そして厳しいプレッシャー・・・

 ボールを奪うと、即座に反応する動き出し・・・

 チャンスと見るや、ペナルティエリア内に3人、4人と入る分厚い攻撃・・・

 サイドへ散らし、アーリークロス、深くえぐってのクロス・・・

 ワンタッチ、ツータッチでの正確なパス回し・・・

 枠内へ入る正確なシュート・・・

 はいはい、全部アメリカの話です(T_T)。


 日本は・・・といえば、ほとんど攻撃らしい攻撃がないまま前半が終了。

 たまにある攻撃も中盤でカットされ、ゴール前まで行っても、クロスに正確を欠き、当然の如く、シュートまでいけない。

 勿論、シュートまで行っても枠へは飛ばない・・・。


 さて、後半、どうすんだろうねえ。

 勝つためにやっている試合ではないにせよ、このままでは何しに行ってんだかわからんよねえ。

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まもなく・・・

 今年最初の日本代表戦がキックオフとなる。

 期待は当然、小野。そして久保の二人。

 私が唱える持論、代表選手には実力は勿論、もっとも必要なものは『運』である。

 この『運』が欠ける二人の復帰戦となるわけだ。

 その飛びぬけた実力が故に悪質なタックルを食らい、足の故障に悩まされ続ける小野。

 持病の腰痛と戦い続ける久保。

 ドイツW杯の予選突破の行方を握ると思われる二人。

 勿論、この二人にとってもドイツW杯のメンバーに残れるかどうかの試金石となる。

 13:00よりの中継に目を凝らして、耳をかっぽじいて(古い表現やw)、観戦しましょw


 今回は小野のためのシステムといわれている3-6-1で臨むらしい。

 他のメンバーが入ったらどうすんだ?という疑問は、この際もうおいておくしかないだろう。

 なんせ、ジーコやし・・・・

 今日のこのアメリカ戦は、小野、久保、そして巻、佐藤、長谷部、阿部あたりがどう食い込んでくるか?

 それに注目して、システムや采配については、もう知らん顔することにします(笑

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2006/02/02

ただいま・・・・

 ふう・・・・・


 寒い・・・・


 Cold winter of Japan reminds me of reality.


 おっと、知性がほとばしってしまった・・・・なーんってね。はい、調べただけですw。


 まあ、雨季でございました。雨ばっかりでした。今回は焼けなかったし、ラフティングをやっただけで帰ってきました。


 え?写真??

 申し訳ございません、デジカメの調子が悪くて・・・(by高嶋弟

 まあ、簡単に言えば、充電を忘れた・・・・・

 で、あるにはあるが、いい写真がない(笑。

 まあ、エピソードはいくつかあるが・・・・

 面白いものはないw

 ってなわけで、買○でも、不○でも、嫁探しでもなく、一人で帰ってきました。

 あ、勿論、病気をもらったわけでもないです。

 病気を貰わないように気をつけた・・・ではなく、病気を貰うような事をしなかったってことなので、そこんとこよろしく!


 まあ、平穏無事な生活に戻るわけですな。

 バリ島の印象はね、よかったっすよ。まあ、悪いやつもいたけどね。


 日本からアジアンリゾートへ行く皆さん、日本人はね、舐められてますよ、結構。それこそ男は買春、女は男漁りにブランド三昧。トラブルがあったら金払えばええっていう態度ね。

 ちょっと思い出すとむかつくことがあったので・・・・・


 "It's none of my business!"


 この一言、覚えて言ってくださいな。


 んま、そんなとこです。とりあえずは無事に帰ってきたので、ご報告まで^^。

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