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2008/01/08

探偵ガリレオ

 Garireo

 を読んでいる。


 作者は東野圭吾。勿論、自分で買ったのではない。淡路のスーパー主婦(?)wappyさんからいただいたのだ(謝々w)。

 一昨日の晩のお風呂タイムから、1日1話ずつ読んでいるのだが、これがちょうどいい。1話70Pほどなので、お風呂に浸かっている間に読みきれるわけだ。

 作者の東野さんは、理系の出身ということで、トリックは全て実現可能なものらしく、なかなか興味深い。まあ、興味を持ち出したところで、終わってしまうのだけれども(笑


 ドラマはまつたく見ていないのだが・・・・一つ気になることが。


 ガリレオこと主人公湯川が福山なのは分かるが、柴咲コウはどうやっても文中に見つからない。どうなってんでしょw。

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コメント

ドラマと小説は別物と考えた方がよささそうですよw
私は両方ともたのしめました。
できたら小説は後の方がよかったかも(^-^;

以下、引用です。

湯川の相棒として白羽の矢が立ったのは、新人女性刑事・内海薫。
やや設定は異なるが、原作では、まだ単行本化されていないシリーズ最新作(※)に登場する人物で、論理よりも感情を優先する、理系の苦手な熱血漢。
事件の動機や犯人の心情にはまったく興味を示さず、事件のからくりを解明することだけに意欲を燃やすガリレオとは、対極に位置するキャラクターだ。
ドラマでは、自身の異動に伴い後任を紹介するという形で、草薙がふたりを引き合わせる。

という次第で彼女が登場することになったようですよ♪
女性がいた方が華がありますよね!

投稿: mic | 2008/01/08 16:23

なるほど、後ほど出てくるわけですねえ。
まあ、私はドラマを見る気はまつたくないので、小説だけを楽しんでおきます。

まあ、女性がいた方が華があるのは確かですねえ。

投稿: グーパパ | 2008/01/08 18:53

探偵ガリレオは相当昔に読んだ事があるのですが、内容を良く覚えてません。

柴咲コウは好きなので、ナンボでも出てきてくれていいですね。

家に居る時はテレビも見てました。

投稿: ドテチン | 2008/01/08 19:55

柴咲コウと言うと、うちの下の弟が嫌な顔をします・・・

理由は、ここではちょっと言えないんですが(苦笑
また、お会いした時に・・・

投稿: グーパパ | 2008/01/08 20:12

何でや?興味あるな。ふられたことあるとか??

投稿: ドテチン | 2008/01/08 21:52

振られたくらいでは、そんなことは言いませんよw

後日ってことにしておいてくださいね♪

投稿: グーパパ | 2008/01/08 22:07

今度のお鍋会に来れたら、そこで暴露してください。

投稿: ドテチン | 2008/01/08 23:08

はーい。
うかがう予定ですので、よろしくお願いします。

投稿: グーパパ | 2008/01/09 10:59

え~、お鍋会行けないので個別で教えてください 笑

投稿: エクレア | 2008/01/12 14:10

モントレ和服コースでお願いいたします^^

投稿: グーパパ | 2008/01/12 14:24

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